Blockchain Certificates

信用コストフリーのブロックチェーン証明書と
自己主権型IDでシームレスな社会を実現する。
日本初の教育機関向けブロックチェーン証明書発行システム「Credentia」

Blockchain Certificates

信用コストフリーのブロックチェーン証明書と自己主権型IDで
シームレスな社会を実現する

日本初の教育機関向けブロックチェーン証明書発行システム「Credentia」

Vision

私達CredentiaのVisionは、 「ブロックチェーンを使い、"証明"と"信用"をデジタル化し、よりシームレスな世界を実現させること」です。

Service & Products

メインプロダクトであるブロックチェーン証明書発行システム「Credentia」をはじめ、 B.C領域における開発支援サービスを展開しています。

ブロックチェーン証明書発行システム「Credentia」

当社では、改ざんできず、紛失の恐れもなく、また内容の正当性が検証可能なブロックチェーン証明書の発行システム「Credentia」を利用し、 ブロックチェーン証明書の発行代行事業を行っています。

ブロックチェーン関連サービスのシステム開発支援

ブロックチェーンの領域で長く開発と研究に携わってきたエンジニアが、 ブロックチェーン関連のサービスやシステムの開発を行います。

ブロックチェーン証明書発行デモ動画​

当社のブロックチェーン証明書発行システム「Credentia」を使い、ブロックチェーン学位証明書の発行デモを行いました。また、発行された証明書の真正性を、オープンスタンダードのアプリで検証し、ブロックチェーンのハッシュ値と適合しているかのチェックも可能です。

News

Venture cafe tokyoにて当社事業についてピッチしました

Credentiaの圷です。 起業家、起業を志す人、企業内新規事業担当者、投資家 … Read More

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Credentiaがタイ人ユーザー向けに発行したブロックチェーン証明書

タイのブロックチェーンコミュニティへ、ブロックチェーン学位証明書を発行しました。

当社はタイのブロックチェーンコミュニティからの依頼を受け、ブロックチェーン証明書 … Read More

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証明書発行システムCredentiaの発行者UIアップデート

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経産省主催ブロックチェーンハッカソン2019にて受賞しました

Co-Founderの圷です。 2月9日、16~17日に麹町のLIFULL Hu … Read More

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Credentiaのサイトデザインアップデート​

Credentiaのサイトデザインアップデート こんにちわ。Co-Founder … Read More

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Press Release

当社ブロックチェーン証明書の実装について、複数のメディアで取り上げていただきました

当社発行のブロックチェーン証明書(サンプル)

Sample Blockchain Certificates

Engineer Blog

Member

Japan Head Office

Alex, founder of Credentia

Alex Kodate(アレックス コデイト)

Founder, Engineer

ブロックチェーン、React、React Native開発者
データサイエンティスト、日英バイリンガル。

Credentia Blockchain Technologies 創業者。

経産省主催「ブロックチェーンハッカソン2019」にて、
コンピュータ・ソフトウェア協会賞、副賞をW受賞。

世界中の最も重要な試験が
無料で勉強できるアプリ「Outsco.red」、
専門家と依頼者を繋ぐSNS「Anything App」、
産業機械の管理アプリ「Anaxa」の開発に
リード開発者として参画。

Kenta Akutsu(圷 健太)

Co-Founder, Director

多摩美術大学卒。アートディレクター、動画クリエイター、Webデザイナー。

Credentia Blockchain Technologies 共同創業者。

経産省主催「ブロックチェーンハッカソン2019」にて、
コンピュータ・ソフトウェア協会賞、副賞をW受賞。

2009年 EPSONカラーイメージングコンテスト入賞。
2010年、小説処女作「サルとトマトの8ビート」がソングノベルズ大賞patipati賞を受賞し、出版化される。

2013年、タイ王国に渡り、動画マーケティング企業RAWLENSを創業。
2018年、タイ王国内閣 工業省タイ投資委員会から
事業の先進性を認められ、BOI認可を取得。
動画、デザイン等のクリエイティビティを活かし、
Credentiaではディレクションを行う。

Credentia's frontend engineer

Shota Takahashi(髙橋 翔太)

Engineer

thinkShake製作所 代表
wack hack sendai 共同主催

東北大学大学院修了後、(株)NTTデータに勤務し開発・マネジメント業務に従事。

退職後、高校講師を経て2016年、
システム開発企業「thinkShake製作所」を創業。
顧客に寄り添った多種多様なシステムの提供を行う。

2017年から2018年まで、
実験機器シェアリングプラットフォームを手がける
(株)Co-LABO-MAKERに参画。開発責任者として
開発・プロジェクトマネジメント・経営戦略に携わる。

2019年より仙台市をITで盛り上げるべく、
仲間と「wack hack sendai」プロジェクトを発足。
経産省主催「ブロックチェーンハッカソン2019」にて、
コンピュータ・ソフトウェア協会賞、副賞をW受賞。
credentiaでは主に開発業務を担当。

Member

Thailand Branch

ブロックチェーン証明書の社会的意義​

紙の証明書をブロックチェーン技術でデジタル化・分散化するメリットについて

証明書の内容を改ざん不可能にする

ブロックチェーン(BC)証明書は、暗号技術とハッシュ値の特性を利用することで、
証明書の内容の真偽を検証することが可能です。

永遠に残る

BC証明書の内容の正当性を担保するハッシュ値はパブリックなB.C上に記録されているため、
たとえ発行者側の教育機関が閉校しても、証明書の真正性をユーザー自信が証明することが可能です。

容易にシェアできる

BC証明書を保管するウォレットには、証明書をインターネット上で送信できる機能が付随しており、
就職先企業や進学先にエビデンスとして提出することが可能です。
紙の証明書の発行コストを大幅に削減することもメリットの一つです。